タカマツハウス株式会社
| 本社所在地 | 〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-1-39 恵比寿プライムスクエアタワー15F |
|---|---|
| 代表者 | 藤原元彦 |
| 設立 | 2019/04/01 |
| 従業員数 | 単体:101名(2022年12月) グループ連結:4,731名(2022年3月末) |
| 資本金 | 3億円 |
| 会社の強み |
東証一部上場「髙松コンストラクショングループ」の新規事業として2019年に設立。 グループの新たな柱となるべく「首都圏を中心とした木造戸建住宅関連事業」をスタートしました。 次の100年につながる住宅づくりを追求するため、「全ての人たちが自分の望む家に当たり前のように住める社会」を目指しています。 母体となる髙松建設は賃貸住宅や事業用建物など、鉄筋コンクリート造の建物を中心に取り扱ってきました。人口が増え続ける首都圏において、マンション価格が高止まりする中、戸建て住宅の購入希望がある30-40代のニーズを取り込むため、分譲木造住宅事業に参入する事とし、 新規グループ会社としてタカマツハウス株式会社を設立しました。 (会社の特徴①) 社長に起用された藤原元彦を始め、役員には大手ハウスメーカーの元幹部クラスが名を連ねています。戸建て販売ノウハウを熟知し第一線で活躍してきたスペシャリスト達が、髙松建設グループの基盤を活かし一からのスタートに挑戦しています。 また、母体である髙松建設はかつて大手住宅メーカーの協力会社をしており、髙松建設社長の髙松孝年自身も大手ハウスメーカー出身。今回の新規事業に満を持して臨んでいます。5年後、10年後には年間売上高400億-500億円を目指します。 (会社の特徴②) 事業ミッションを「次の100年の家づくり」と定め、お客様の多種多様なライフスタイルに対応し、長年にわたって資産価値を維持する住まいを提供することを目指しています。また、人生100年時代を見据えた「ベタークオリティ」「バリュープライス」を実現する住宅を提供してまいります。 (会社の特徴③) 完全週休二日制(土日・祝休)、みなし残業なし。労働環境改善を目指す方にとって安心の環境を提供します。また会社の、スタートアップにあたるため、会社とともに成長をすることが出来ます。 |
